■全高:約125mm
■可動箇所 全20箇所
■ジョイント使用数 全12個
8mmジョイント×6 / 6mmジョイント×4 / 4mmジョイント×2
ラーメン×1、箸×1、オプションハンド×4(握った左手/右手、箸を持つ右手、どんぶりを持つ左手)、 尻尾×2(通常/亀が噛み付いたもの)、 顔パーツ×1
木下隆志
■全高:約125mm
■可動箇所 全20箇所
■ジョイント使用数 全12個
8mmジョイント×6 / 6mmジョイント×4 / 4mmジョイント×2
ラーメン×1、箸×1、オプションハンド×4(握った左手/右手、箸を持つ右手、どんぶりを持つ左手)、 尻尾×2(通常/亀が噛み付いたもの)、 顔パーツ×1
木下隆志
■全高:約110mm(二足時)、全長:約200mm(四足時)
■可動箇所 全19箇所
■ジョイント使用数 全13個
10mmジョイント×6 / 8mmジョイント×3 / 6mmジョイント×4
ロッジ×1、樹木(大×1、小×1)、馬×1 馬用スタンド×1、ネームプレート×1 ディスプレイスタンド×1、ネームプレート×1
松村しのぶ
放映当時はモノクロ放送でしたが、現存する資料をもとにカラーリングや全身の毛並みを細かな彫刻と塗装で再現しました。
くりっとした大きな目は、付属の工具で自在に動かすことができ、劇中と同様にぴょこぴょこ動く愛嬌ある耳は、ボールジョイントで可動するのでテレビ以上に豊かな表情を見せてくれます。
また、12個のリボルバージョイントとボールジョイントを組み込んだことで、様々なポーズをとらせることができるようになりました。
オプションパーツは、ブースカが大好きなラーメンと箸、それを持たせるオプションハンド。さらに尻尾と頭部は2種類ずつで、尻尾は”普通”の尻尾と”大嫌いな亀に噛み付かれた”尻尾、頭部は撮影当時、”二種類”あったぬいぐるみ(スーツ)の形状を作りわけたマニアも驚きの ”丸型”と”おむすび型”の頭部が付属します。