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昭和41(1966)年に放映され、当時多くの少年少女を夢中にさせた 子供たちの友達“快獣ブースカ”を正確にフィギュア化!!
放映当時はモノクロ放送でしたが、現存する資料をもとにカラーリングや全身の毛並みを細かな彫刻と塗装で再現しました。
くりっとした大きな目は、付属の工具で自在に動かすことができ、劇中と同様にぴょこぴょこ動く愛嬌ある耳は、ボールジョイントで可動するのでテレビ以上に豊かな表情を見せてくれます。
また、12個のリボルバージョイントとボールジョイントを組み込んだことで、様々なポーズをとらせることができるようになりました。
オプションパーツは、ブースカが大好きなラーメンと箸、それを持たせるオプションハンド。さらに尻尾と頭部は2種類ずつで、尻尾は”普通”の尻尾と”大嫌いな亀に噛み付かれた”尻尾、頭部は撮影当時、”二種類”あったぬいぐるみ(スーツ)の形状を作りわけたマニアも驚きの ”丸型”と”おむすび型”の頭部が付属します。

■全高:約125mm
■可動箇所 全20箇所
■ジョイント使用数 全12個
8mmジョイント×6 / 6mmジョイント×4 / 4mmジョイント×2

ラーメン×1、箸×1、オプションハンド×4(握った左手/右手、箸を持つ右手、どんぶりを持つ左手)、 尻尾×2(通常/亀が噛み付いたもの)、 顔パーツ×1

木下隆志

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【特撮リボルテック】に東宝特撮映画がラインナップ!先陣を切るのは地底怪獣バラゴン。最もオーソドックスな恐竜型怪獣らしいフォルムのキャラクターであり、地底怪獣というカテゴリの嚆矢となった怪獣ともいえる存在です。
原型師は世界の博物館に展示用フィギュアを提供している、動物造形の第一人者、「松村しのぶ」。狛犬をモチーフとした特徴的な頭部をはじめ、フォルムや表皮にいたるまで生物感をリアルにフィギュア化。
13個のリボルバージョイントを組み込み、劇中同様に四つん這い、立ち上がった状態をどちらも再現することができます。尻尾はベンダブル機構により、この太さにして曲げることが可能。ぐっと躍動感が出せる造りになっています。
耳状のヒレは寝かせた状態と立てた状態のどちらにも動かすことができます。頭部の角は透明素材を使用し、発光するイメージを出しています。山荘、樹木、逃げ惑う馬など、劇中の場面を創造できるオプションパーツ付き。

■全高:約110mm(二足時)、全長:約200mm(四足時)
■可動箇所 全19箇所
■ジョイント使用数 全13個
10mmジョイント×6 / 8mmジョイント×3 / 6mmジョイント×4

ロッジ×1、樹木(大×1、小×1)、馬×1 馬用スタンド×1、ネームプレート×1 ディスプレイスタンド×1、ネームプレート×1

松村しのぶ

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